全農 生でおいしい しんたまご

JA全農は、卓球女子日本代表 石川佳純選手を応援しています。

Point1 たまごでひろがる、笑顔の輪

黄身の色が、黄色くて濃い!

飼料にマリーゴールドを配合している「しんたまご」。
加熱調理をした時に、鮮やかな黄色が際立ちます。
お料理やお弁当に、ぴったりなたまごです。

  • ◎オムライス◎ ミニハンバーグ ハニーかぼちゃマッシュ 叩き胡瓜 安納芋のカボス煮 枝豆 と、別添えでみかん◎

  • 1晩漬け込んで焼いたので、外カリ 中ふわ~◎
    はちみつかけて頂きました◎

  • こちらのしんたまごは色鮮やかです◎ ビックリー!この元気が出る色!! 視覚からおいしさを味わえるような卵だなぁ。

  • しんたまごでナポリタン。
    色鮮やかにお料理が仕上がりました!

  • しんたまご!今までも食べてましたけどあれ?こんなに濃厚だったかな?って思うくらい卵そのものが美味しかった!

  • しんたまごを使ってカフェ風エッグベネディクト。しんたまごは綺麗なポーチドエッグにできました〜♪ \(^o^)/

「しんたまご」の輪は、今日もひろがり続けています。

お料理が楽しくて、おいしくなる SnapDish

Point2 毎日の健康を、1個のたまごから

しんたまごには栄養がたっぷり。

健康維持をサポートする注目のオメガ3系脂肪酸を強化しました。
ママに嬉しいビタミン「葉酸」も強化。加熱調理でこわれやすい葉酸が、しんたまごではしっかり保たれます。
抗酸化作用のあるビタミンEも豊富で1個の中にバランスよく栄養が含まれています。

  • オメガ3系脂肪酸

    「しんたまご」は一般のたまごと比較して、オメガ3系脂肪酸のα-リノレン酸が2倍以上含まれています。オメガ3脂肪酸とは、亜麻仁油やエゴマ油などの植物油に含まれているα-リノレン酸、魚油に含まれているDHAやEPAなどの脂肪酸の総称です。

    これらは私たちの身体の健康維持に不可欠な成分のため、食事から積極的にとらなければならない必須脂肪酸です。

  • 葉酸

    葉酸はビタミンB群の一種で、細胞の生成や造血にかかわる重要な役割を果たします。とくに赤ちゃんの新しい細胞が作られる妊娠初期や授乳期のお母さんにとっては不可欠です。葉酸は、緑黄色野菜やレバー、豆類などに多く含まれます。

  • ビタミンE

    「しんたまご」はビタミンEが一般のたまご1.0㎎に対して、3.5〜7.0㎎含まれています。

    ビタミンEは、抗酸化作用により体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。

※可食部100gあたりの数値
 ※JA全農たまご(株)調べ。
通常卵は「日本食品標準成分表2015」による

日本のあなたと
日本の農業を笑顔にしたいから、
国産玄米に注目しました。

豊かなはずの日本の食卓。実は海外からの輸入食料によって支えられています。
日本の食料自給率は主要先進国の中では最も低い40%程度です。国産穀物を活用して、輸入トウモロコシなどに依存した体質を変えたい。
そんな気持ちから、国産玄米を使ったたまごの取り組みを開始しました。

国産玄米使用

Point3 全農基準の安心を食卓へ

生で安心して食べていただくために、
厳しい品質管理を実施しています。

全農飼料畜産中央研究所、全農家畜衛生研究所などの研究機関とJA全農たまご(株)が生産から販売まで一貫した、
全農グループならではの衛生管理体制を確立しています。
飼料やヒナ、製品のたまごに至るまで、厳しい管理項目を設け、品質・衛生管理を徹底。豊かな自然環境の中に立地する指定農場では、
生産者と全農グループが一体となり、厳密な衛生管理を行っています。

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