おいしさと、栄養たっぷりが自慢です。|しんたまごは、葉酸摂取の重要性を啓発する「(社)葉酸と母子の健康を考える会」の推奨商品です。JA全農たまご株式会社は、しんたまごを通して、胎児のすこやかな成長を応援する活動を支援しています。

生でおいしいしんたまご|10個入パック・6個入パック|おいしさが決め手、うれしい栄養強化。家族みんなの「しんたまご」です。

今、話題のビタミン「葉酸」を強化。
加熱調理でこわれやすい葉酸が、しんたまごにはしっかり保たれます。
葉酸はビタミンB群の一種で、細胞の生成や造血にかかわる重要な役割を果たします。とくに赤ちゃんの新しい細胞が作られる妊娠初期や授乳期のお母さんにとっては不可欠です。葉酸は、ほうれんそうやブロッコリーなどの緑黄色野菜や、レバー、豆類などに多く含まれていますが、水溶性のため調理で損失しやすく、不足しがちになってしまいます。
「しんたまご」は、この葉酸が100g中に80μg含まれています。しかもたまごに含まれる葉酸は調理しても残存率が高いのが特長です。生のままでも、調理をしても、効率的に葉酸が摂取できます。

葉酸強化たまごとほうれんそうの 加熱調理による葉酸残存率

しんたまごは、葉酸摂取の重要性を啓発する「(社)葉酸と母子の健康を考える会」の推奨商品です。

大井静雄先生

「(社)葉酸と母子の健康を考える会」会長。東京慈恵会医科大学病院総合母子健康医療センター・小児脳神経外科 教授/ドイツ・ハノーバー国際神経科学研究所(I.N.I)脳神経外科 教授

お母さんと赤ちゃんの健康には、葉酸は欠かせません。
葉酸がしっかりとれる「しんたまご」を私たちは推奨します。
親子イメージ日本は、「葉酸」の摂取率が先進国の中では最も低く、大きな問題となっています。とくに葉酸が妊婦に不足すると、胎児の先天性異常である神経管閉鎖障害になってしまう確率が高まりますが、日本は先進国の中でも発症率が高いのです。妊婦が摂取する葉酸量が充足すれば、約7割は発症リスクが下げられるのです。
(社)葉酸と母子の健康を考える会とは
「葉酸」が妊娠・出産を契機として現代女性と子どもの健康に果たす役割について、広く情報を発信していくことを目的に設立。葉酸摂取不足による胎児の神経管閉鎖障害の低減を図るなど、葉酸摂取の重要性について認知拡大する活動をおこなっています。
(社)葉酸と母子の健康を考える会サイト
ビタミンEも豊富。
1個の中に、バランスよく、たっぷり栄養が含まれています。
葉酸以外にもしんたまごにはビタミンEが豊富に含まれています。ビタミンEは、抗酸化作用により体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
目玉焼きイメージたまごかけごはんイメージ

しんたまご(白玉)の栄養成分表示(可食部100g当たり)

たまご本来の味が生きているから、生がおいしい。
料理はふんわり、色鮮やかに仕上がります。
おいしさがたっぷり詰まった「しんたまご」は、輝くばかりの色つやです。
独自に開発した「しんたまご」専用飼料によって、生臭みをおさえ、たまご本来のうまみが活きた、コクのあるおいしさは、ぜひ生で味わっていただきたいものです。またスポンジケーキやオムレツなどお料理に使えば、いっそうふっくらと、色鮮やかに仕上がります。

オムレツイメージ
卵黄は輝くばかりの色つやです。その中には葉酸・ビタミンEがたっぷり含まれています。張りのある卵白はこんもりと盛り上がっています。

しんたまごを生で安心して食べていただくために、
厳しい品質管理を実現しています。
全農飼料畜産中央研究所、全農家畜衛生研究所などの研究機関とJA全農たまご(株)が生産から販売まで一貫した、全農グループならではの衛生管理体制を確立しています。飼料やヒナから製品のたまごに至るまで、厳しい管理項目を設け、品質・衛生管理を徹底しています。豊かな自然環境の中に立地する指定農場では、熟練した生産者と全農グループが一体となり、徹底した衛生管理をおこなっています。採卵されたたまごを選別しパックするGPセンターにおいても、厳しい品質管理基準に基づき、万全のチェック体制で確かな「安心」をお届けします。また、パッケージに表示している賞味期限についても、保存試験を繰り返し実施し、科学的根拠を収集しているため、安心してお召し上がりいただけます。

品質管理イメージ

品質管理の流れフローイメージ

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