男女が惹かれ合うように、
食材一つひとつにも恋する感情があるとしたら。
思い上がりかもしれませんが、
「白ごはん」は絶対に「たまご」を選ぶと思うんです。

一口に「たまご」と言っても、
人と同じく種類があります。
そりゃあやっぱりモテるのは健康的で、
濃厚なやつでしょう。
もっと言えば、たまごかけご飯のためだけに
生み出されたような、
とっても一途なやつとか…。
我々が開発した「とくたま」は、
ごはんに合うたまごを
とことん追求し、作られています。

皆さまだけでなく、米にも愛される
たまごを、どうぞご自宅で。

東日本先行発売東日本先行発売

濃厚・コク・うま~。卵かけご飯に適した飼料配合(糖蜜・魚粉・米油)特許 第5581409号:生食用鶏卵の生産方法 (卵かけご飯用鶏卵の生産方法)コク・うま~。卵かけご飯に適した飼料配合(糖蜜・魚粉・米油)特許 第5581409号:生食用鶏卵の生産方法 (卵かけご飯用鶏卵の生産方法)

”とくたま”とご飯が恋に落ちるまで

ご飯と生卵のマリアージュで生まれるたまごかけご飯。
でも極上の一杯のためには、卵なら何でもいい、というわけにはいきません。
「キミをください!」――ご飯のそんな熱烈なラブコールが
聞こえてきそうな卵が遂にできました。

それが「とくたま」です。

  • Step1 情熱の研究開発 黄身のコク 濃い卵黄色 黄身の粘り気

    約1200人のお客様からのアンケートをもとに、7年の歳月をかけて生み出された特許取得の卵「とくたま」。「最もおいしいたまごかけご飯ができる卵」を目指して、黄身のコク・粘り・色にこだわって開発しました。

  • Step2 一途な飼料開発 黄金比バランス(飼料原料) 糖蜜 魚粉 米油

    「最高のたまごかけご飯」のため、ニワトリに20種類の飼料をそれぞれ与えて生まれた卵の香りや味、ご飯との相性などをテスト。評価の高い3種類の糖蜜、魚粉、米油に限定した後は、それらの組み合わせを味覚の専門家117名(官能評価者)が審査し、3種類の黄金比にたどり着きました。

  • Step3 生産者の結晶

    配合された3種類の原料の中でも、糖蜜の甘い香りが印象的ですね。糖蜜は砂糖をつくる際の副産物ですが、たまごかけご飯のねっとり感を高めているようです。ニワトリの好みに合っているようでいつもよりモリモリと食べています。

みなさまからの声

  • 「食べた後に長く余韻が残ります。特に黄身の部分がとてもねっとりしていてコクと甘みがあり、ウニを思わせるような濃厚さでした。」

    40代女性・主婦

  • 「黄身の色と艶が食欲をそそります。お醤油をかけた時の方が甘みを強く感じました。これはもう立派なおかずですね。」

    50代女性・主婦

  • 「黄身がかなり濃いのですが、白身もコシが強くて味わいもありました。ご飯と混ぜるとしっかりした食べごたえがあります。」

    30代女性・自営業

「とくたま」を使った、おいしいたまごかけご飯の食べ方

  • 白身を小さじ半分だけ減らすのがおすすめ

  • 小さめのお茶碗に盛ったご飯に乗せましょう

  • 醤油はかけ過ぎないよう、ご飯一周がベスト