クチの中に広がるのは コク深く、濃密な味。

とくたま

見た目も鮮やかなオレンジ色の卵黄はコク深く一口食べれば「旨い」と唸る。卵かけご飯に適した飼料配合で特許を取得した濃密なたまごです。 見た目も鮮やかなオレンジ色の卵黄はコク深く一口食べれば「旨い」と唸る。卵かけご飯に適した飼料配合で特許を取得した濃密なたまごです。

とくたまは、なぜ旨い?コク深く、濃密な味の秘密 とくたまは、なぜ旨い?コク深く、濃密な味の秘密

黄身のコク、濃い卵黄色、黄身の粘り気をうむ秘密はなにか。商品開発、飼料開発、生産者の想いの3つの秘密を教えます。 黄身のコク、濃い卵黄色、黄身の粘り気をうむ秘密はなにか。商品開発、飼料開発、生産者の想いの3つの秘密を教えます。

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    情熱の商品開発

    黄身のコク 濃い卵黄色 黄身の粘り気

    約1,200人のお客様からのアンケートをもとに商品コンセプトを開発。「最もおいしい卵かけご飯ができる卵」を目指して、黄身のコク、粘り、色にこだわり、7年の歳月をかけて開発しました。

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    一途な飼料開発

    糖蜜 魚粉 米油 黄金比バランス(飼料原料)

    全農飼料畜産中央研究所が培ったノウハウを活かし、全農グループ一丸となって開発した「とくたま」。ニワトリに20種類の飼料をそれぞれ与えて生まれた卵の香りや味をテスト。評価の高い3種類の糖蜜、魚粉、米油に限定した後は、それらの組み合わせを味覚の専門家117名(官能評価者)が審査し、3種類の黄金比にたどりつきました。

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    生産者の想い

    「美味しいたまごで、お客様を笑顔にしたい」 生産者はそんな想いを込めて、鶏やたまごと向き合いながら、「とくたま」をつくっています。

SPECIAL

特許のたまご

飼料原料の糖蜜・魚粉・米油を黄金比バランスで配合し、卵かけご飯に適した飼料配合として、特許を取得しています。

特許 第5581409号 生食用鶏卵の生産方法(卵かけご飯用鶏卵の生産方法)

みなさまからの声

「食べた後に長く余韻が残ります。特に黄身の部分がとてもねっとりしていてコクと甘みがあり、ウニを思わせるような濃厚さでした。」

40代女性・主婦

「黄身の色と艶が食欲をそそります。お醤油をかけた時の方が甘みを強く感じました。これはもう立派なおかずですね。」  

50代女性・主婦