JA全農たまご株式会社

2020年2月、
新社屋が完成しました。

より働きやすく、
地域に開かれた場所を目指して。

JA全農たまごの本拠地としての機能性を意識した建物であると同時に、
周辺住民の皆さんと関わりを持てる場所であることを目指しました。

フロア構成

  • 4F 執務室
    (法務コンプライアンス部、管理本部)
  • 3F 執務室(経営企画本部)、
    部門コラボスペース
  • 2F 執務室(東日本営業本部)
  • 1F キッチンスタジオ、
    商談スペース、大会議室

建物の特徴

エントランス
タッチパネル型のデジタルサイネージを設置
EVホール
たまごの殻を再利用したタイルを使用
キッチンスタジオ
たまご料理の試作、レシピ撮影などに使用
大会議室
大規模な会議や説明会などが実施できる会議室
部門コラボスペース
部門間の垣根を越えて新たな発想が生まれる場に
執務室
机と椅子はたまごの殻・白身と黄身(当社カラーに近いもの)をイメージしたものを配色
リフレッシュスペース
執務室ごとにリフレッシュスペースを設置
外構
ポケットパーク設置により地域住民の憩いの場を提供